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TOEIC(R) TEST対策
TLTSoftスコア750
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2009年1月4日新聞掲載版

TOEIC(R)TEST対策
TLTソフトスコア

750点
保証つき


(税込み)

特別協力会員とは、途中から新バージョンのインターネット教材(e-learning)で学習していただく会員です。
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 TOEIC(R)TEST対策 TLTソフト/ 単語・熟語3000
■ 超速習を実現するワンタッチ入力
利用しやすいように、全3000語句を重要度の高い順にA−LEVEL、B−LEVEL、C−LEVELと、それぞれ1000ずつに分けてあります。
スコア900点以上をねらう方にもこの3000語句で十分と確信しています。
完全習熟の遅い人でも70時間みれば十分です。
ソフトを立ち上げるとパソコン画面に1語句が表示され、その意味の頭文字を入力します

例えば avoid ならその意味は「避ける」「無効にする」「回避する」などです。
語学資格情報 会計・経営・労務資格情 ですから頭文字の「SA」「MU」「KA」のいずれかを入力すれば正解表示がでます。
ローマ字でのワンタッチ入力です
語学資格情報 法律・行政資格情報 超速習の秘密がここにあります。つづりはフル入力間違うとバツ表示がでます。

6個のバツ単語(1ブロック)がたまると自動的に TRAINING 画面 になります。
語学資格情報 語学資格情報 連続6回正解するまでそれを続け、正解するまで先に進むことは出来ません。
そして最後にはしっかり「頭にすり込ませ」てしまいます。

■ 忘却曲線の応用機能が完全習熟を実現
ところが、時間が経過するうちに、あれだけしっかり覚えたはずの6個の語句も曖昧になってきます。
時間の経過とともに忘れていくのです。この現象をグラフに表したのが『忘却曲線』です
忘れかけた頃に再度 Testing をして、忘却した語句を見つけ出し、また Training をして忘却曲線を
立ち上げ、「もう忘れることはない」と判断するまでこの Training をくり返し、100%習熟させてしまうのです
して3000単熟語を完全にマスターすれば、英語学習が面白いほど進みます。

 TOEIC(R)TEST対策 TLTソフト/ リスニング
■ 苦手なリスニングを150時間で一気に克服!
これまでTOEIC(R)TESTの単語や読解テストについては自信があっても、「リスニングだけはなかなか思うようにいかない」と思われている方が多数いらっしゃいます。
しかし、このTOEIC(R)TESTリスニング専用TLTソフトで習熟されれば、その悩みは一気に解消されます。
1日1時間、全150時間の学習です。
吹き込みは、NHK総合テレビ2カ国語放送のアナウンサー桐谷エリザベスさんを含む3名のベテランのネイティブスピーカーによるものです
TLTソフトでListening 練習を100分、1時間と重ねるごとにグングン聞き取れるようになり、自信が湧いてきます。
TOEIC(R)TESTは990点が満点で、そのうち50%の495点がリスニングに配分されています。
750点を突破できない人のほとんどがListeningで大きくスコアを落としています。でも、もう大丈夫です
短期間にリスニングを『得意分野』にすることができる習熟システムについて
いくつかのトレーニングパターンがありますが、まず基本的なパターンについてご紹介します。
TLTソフトで学習を始めると、たとえば「where is she going?」が音声で流れてきます。
ナチュラルスピードです。
画面には、読み上げられる英文の単語数に対応しての次のように4つの( )が表示されています。
■Where is she going? →この英文は、音声のみで画面には出ません
(  )(   )(  )(   )
そのいずれかの( )の単語の先頭部分にカーソル位置が上の例のように表示されます。
そこに英文で「W」と打ち込めば○になって「where」が聞き取れているという証拠になります。
普通は、頭文字1字の入力で判定します。
『ワンタッチ入力』だからこそ、こんな画期的な学習ソフトが可能になったのです。
×になれば、全( )が埋まるまで何度でも強制的に聞かされることになります。
さらに、間違えたためにトレーニングをしたセンテンスは、その後もランダムにテストされます。
そして、順序バラバラのテストの中で4回連続正解すれば、「もう、この種の文章は聞き取れるもの」
とみなし、「聞き取り習熟文章」として扱うことになります。
このように、TOEIC(R)TESTリスニングに必要なセンテンスを、100%聞き取れるように、全部で2,000以上
ものセンテンスについて繰り返し、繰り返し、トレーニングを積んでいくのです。
このシステムの特長は、1つの文章が数多くの文章の中で展開され、トレーニングされるわけですが、
1つひとつの文章にとってみれば、どの位置の( )をテストされても、ともかく4回連続正解が出されない
限り、その文章の合格はありません。
4回連続正解するまでに、テストされる文章によっては、30回から40回も聞かされることがあるかもしれません。
こうしてあなたは、自然に英語の「生の音声」に慣れていき、話される英語を確実に聞き取ることが出来るようになります。
全コースで、早い人で100時間、遅い人でも200時間で完全習熟できます。
ふつうは150時間もみれば十分です。
このすべてのコースで習熟度管理機能により、合格番号があなたのパソコンの画面に表示されると、あなたは TOEIC(R)TEST のリスニング問題で確実に350点以上取ることが保証される実力になっていると判断できます。
          
              
                          

 TOEIC(R)TEST対策 TLTソフト/文法・語法
■ 文法・語法は50時間で万全!
全部で7つのPARTから成るTOEIC(R)TESTのうち、PART5とPART6がいわゆる文法問題(厳密には文法及び語法に関する問題)となります。
まずは、それぞれどんな形式なのか「TOEIC公式ガイド&問題集」所収の具体例で見てみましょう。
PART5は、下記のような空所補充問題で、空所(---)に入れるのに最適の語句を、4つの選択肢の中から選ぶというものです。
  Because the equipment is very delicate
  it must be handled with ------.
(A)caring (B)careful (C)care (D)carefully [正解=C]
PART6は、下記のような誤用指摘問題で、4つの下線部のうち、文法・語法的に誤っている箇所を選ぶというものです。
  All employee are required to wear their
          A                  B
  identification badges while at work.
        C                D
上記の2例は、それぞれ〔前置詞+名詞〕および〔all+複数形〕という「文法」の規則に関する知識を求める問題ですが、その他に個々の単語や熟語の使い方に関する知識を求める「語法」問題もあります。
いずれも、理論上は「文法書や熟語集を使って規則や言い回しを覚えてさえおけば対処できるはず」ですが、実際には「問題演習を通じて知識の整理・確認を迫られないと対処できない」ものです。
つまり、完全な形で書かれた英文をただ読む分には、多少知識があいまいでも「何となくこんなものだろう・・・」と感覚的に流していけますが、いざ問題形式で問われると、とたんにその知識の脆弱さが露出する、というわけです。
そこで、本ソフトでは「何となく知っているつもり」でいる知識が、はたして「本当に知っている」ものなのかどうかを、徹底的に検証していきます。
圧倒的に豊富な演習量を通じて、TOEIC(R)TESTで重視される文法・語法を、「基礎」から「応用」までTOEIC(R)TESTに必要な知識及び出る可能性のあるものは、すべて頭にスリ込むまで習熟しますから、このテスト項目では全員満点が取れるよう配慮してあります。

 TOEIC(R)TEST対策TLTソフト/長文読解
■ 60時間で、すぐ慣れる、すぐ読める!
例文は、社会生活やビジネスに関するテーマが大部分です。
長文読解の本文と問題はTOEIC(R)TEST用に独自に作成されています。
また、レベル別に3コースを設け、各レベル200題の文書から構成されています。
Aレベルはスコア500点を、Bレベルは650点、Cレベルは800点以上を目標にする人が対象です。
「長文読解」用TLTソフトは、長文読解が大の苦手の人でも30時間も「速習」すれば、TOEIC(R)TESTのAレベル(社会生活テーマ)の英語長文なら、ほとんど抵抗なく読めるようになります。
B、Cレベルでも各50時間「速習」すれば、まず問題なく読めるようになります。
■ 英語長文「演習」の画期的な習熟システム
まず、速く読むためには、たとえば関係代名詞があれば、後ろから訳すのではなく、前から順番に訳していくことが大切です。
さて、画面に英語長文が表示されます。
『Enterキー』を押してください。
すると、最初に訳すべき部分に下線が引かれ( )が表示されます。
No one knows/what the tomorrow world will be like.
(■      )/
あなたは、( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。
「だ」「わ」「し」などを入れれば、「だ」→「だれにもわからない」、「わ」→「わかる人はいない」、「し」→「知っている人はいない」と( )の中に訳が表示されます。
その他の文字を入れたり、考え込んだりして時間が経過すると「×」になり、同様に訳が表示されます。
そして『Enterキー』を押すと
No one knows/what the tomorrow world will be like.
誰にもわからない/明日の世界が(■      )は
上記のように新しい( )が表示されます。
「ど」を入れれば正解ですね。
( )の中には「どのようになるか」が表示され、あなたの解答は「正解」として扱われます。
このようにどんどんENTERキーを押し、( )に入力し、解答表示がされ、進んでいきます。
間違えが蓄積されるとトレーニング画面にうつり、間違えたセンテンスのみが表示され、徹底的にトレーニングが繰り返され、完全に出来るようになったと判断されたら、そのセンテンスは合格となり、また新しいパラグラフに入っていきます。
こうして英文解釈を最短時間で日本語のようにスラスラ読めるようにしてしまいます。

                          
              
  
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