 |
TLTソフトとは? |
|
|
 |
TLT CD ソフト |
|
|
|
|
|
|
 |
宅地建物取引主任者 |
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
Newton 宅建 TLT |
|
合格保証付価格 円(税込) |
|
|
販売終了/2009年版 ご案内まで
お待ち頂ますよう宜しく
お願い申し上げます。 |
|
|
|
TOEIC(R)TEST |
|
|
|
司法書士 |
|
■ パソコンがあればラクラク合格できるTLTソフト |
|
行政書士 |
|
TLTソフトとは、Testing (実力をチェック)、Learning (できない項目を重点的に学習)、
|
|
社会保険労務士 |
|
Training(覚えるま)で繰り返し演習) の頭文字をとったもので、Newton社がまったくの初学者でも容易に、 |
|
税理士試験 |
|
自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した、 |
|
ケアマネージャ |
|
自動習熟システムソフトの名称です。 |
|
|
|
|
|
|
|
■ パソコン学習だからできる超速習、スピード合格 |
|
|
|
驚かれるかもしれませんが,TLTソフトでの学習は,すべてパソコンの画面上で行われます。 |
|
|
|
あなたが本気で宅建の資格試験に合格しようとされるなら,合格に必要な知識を |
|
|
|
「おおよそや曖昧に」ではなく100パーセント正確に,しかも瞬時に即答できるように |
|
|
|
習熟していることが必須条件です。 |
|
|
|
あなたの弱点を最強の知識にできるのは,コンピューターの情報処理能力をフルに活用してこ |
|
|
|
そ可能になります。 |
|
|
|
弱点を見つけだし,習熟へのトレーニングを強制的かつ合理的に実行し,速習と習熟を目的に開 |
|
|
|
発されたのが米国特許を持つニュートンTLTソフトです。 |
|
|
|
|
 |
|
|
■ 超速習を実現する『ワンタッチ入力方式』 |
 |
|
|
まず,覚えるべき解説文・条文を読んだあと解説文・条文の穴うめ箇所が表示されますので,『答』 |
 |
|
|
をキー入力していきます。 |
|
|
|
たとえば『穴うめ』が〔未成年者〕なら,〔mi〕とキーで入れると〔未成年者〕と表示され,頭文字の1文字 |
|
|
|
を入れるだけで○×の判定をします。 |
|
|
|
これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力』なのです。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| ■ こうして100パーセント習熟する |
| 1. 基礎・説明文チェック(I)では,1項目ずつ覚えるべき解説文・条文を一応理解 |
| したあと、すぐにその穴うめ問題で完全習熟します。 |
|
| 2. 基礎・説明文チェック(II)では,再度最初から解説文・条文の穴うめ問題だけを学習。この場合 |
| ,穴うめ箇所だけにこだわるのではなく,常に『全文』を理解するように徹底演習。 |
|
| 3. 基礎・初回では,演習問題を行います。 |
| これも,正誤に一喜一憂するのではなく,『コメント文』をよく読み,何について |
| 問われているのかを考えての学習。 |
| この点の重視で,本試験で,言いまわしを変えた出題がされても,何の問題もなく正答できるはず です。 |
|
| 4. 基礎・完成では,基礎・初回でマチガエた問題だけをできるまで繰り返し繰り |
| 返しトレーニングし身につけてしまう。 |
|
| 5. 応用・初回では,解説文・条文の穴うめ問題に答えを入力していきます。 |
| この場合もやはり穴うめ箇所だけにこだわるのではなく,解説文・条文の『どこ |
| がどういう形』で出題されたのかを,考えながら学習を進めていきます。 |
|
| 6. 応用・完成では,応用・初回でマチガエた穴うめ問題だけをできるまで繰り返 |
| し学習し,『頭にスリこませます』。 |
|
| 7. さらに,総チェックを解くことにより,知識は完璧なものになっていきます。 |
|
| 8. こうして,基礎及び応用を通してすべての学習項目での必要な知識を身につけ, |
| さらに総チェックであらゆる問題を習熟することによって,100パーセント |
| 正解できることをコンピュータが判断すると,いよいよあなた固有の『合格番号』 |
| が発番されます。 |
| 『合格番号』が発番されると,よほどのことがないかぎり本試験での合格は |
| 間違いないものになっているはずです。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| ■ 宅建試験の出題傾向 |
| 1. 民法等からは,民法10問,借地借家法3問,区分所有法1問,不動産登記法1問 |
| の計15問が例年出題されます。 |
| 民法等については, 条文そのものについての正誤を問う問題が少なくなり, 複数の |
| 条文または項目からなる複合的な問題が多くなっています。 |
| また,最高裁の判例を学習していなければ解けない問題も,かなり出題されてい |
| ます。 |
| TLTソフトでは,各条文・各項目はもちろん,必要と考えられるすべての判例につ |
| いての知識を理解したうえで,総チェックを解くことによって学習知識を完璧なもの |
| とします。 |
|
| 2. 宅地建物取引業法からは,例年16問が出題されます。 |
| 宅建業法のほか,施行規則,施行令も範囲に含まれます。 |
| 宅建業法については,基礎的な知識をもとにした事例を用いた問題が多く出題され |
| ています。 |
| TLTソフトの基礎・応用で知識を理解し,総チェックを解くことによって十分に満点を |
| ねらうことができるはずです。 |
|
| 3. 法令その他からは,例年19問が出題されます。 |
| 出題される法令が多く,覚えなくてはならない知識や数字がたくさんあります。 |
| TLTソフトでは,『忘却曲線』を応用して,出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち |
| 上げ,最後には知識や数字をしっかり『頭にたたき込ませてしまいます』。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 下記の予定表はTLTソフトでの,宅建完全合格への各ソフトの標準習熟時間です。 |
| 学習者によって習熟時間に多少の差が生じますが,1日1時間を目安にまたは,休みの日に集中して学習すれば,試験までには十分余裕をもって完全習熟できますので,安心してTLTソフトだけで十分合格可能です。 |
| とにかく実行できる確実な学習計画に基づいて進められることが合格を決定づけます。 |
|
|
|
|
|
| 1. 民法 I |
項目数 |
標準習熟時間 |
| 1 総則 (1)〜(3) |
77項目 |
20時間 |
| 2 物権 (1)〜(3) |
94項目 |
| 合計 |
171項目 |
| 民法を制した者が宅建の資格が取れるといわれています。 |
|
| 2. 民法 II |
項目数 |
標準習熟時間 |
| 1 債権 (1)〜(7) |
176項目 |
25時間 |
| 2 相続 |
40項目 |
| 合計 |
216項目 |
| 民法10〜12問中7割は確実に取れるような内容です。 |
|
| 3. 借地借家法他 |
項目数 |
標準習熟時間 |
| 1 借地借家法 |
40項目 |
15時間 |
| 2 不動産登記法 |
50項目 |
| 3 区分所有法 |
40項目 |
| 合計 |
130項目 |
民法の特別法3問〜5問が出題。
全問正解を目指します。 |
|
| 4. 宅地建物取引業法 |
項目数 |
標準習熟時間 |
| 1 総則・免許 |
37項目 |
25時間 |
| 2 取引主任者 |
30項目 |
| 3 営業保証金 |
10項目 |
| 4 保証協会 |
17項目 |
| 5 業務上の規制 |
90項目 |
| 6 監督処分・罰則 |
26項目 |
| 合計 |
210項目 |
ここはまさに宅建のための法令です。
覚えればだれでもラクラク点数が取れるところです。
TLTソフトだから16問中14問は取れてあたりまえ。 |
|
| 5. 法令その他 |
項目数 |
標準習熟時間 |
| 1 都市計画法 |
110項目 |
30時間 |
| 2 建築基準法 |
70項目 |
| 3 国土利用計画法 |
30項目 |
| 4 土地区画整理法 |
25項目 |
| 5 宅地造成等規正法 |
10項目 |
| 6 農地法・その他の法令 |
20項目 |
| 7 住宅金融公庫法 |
20項目 |
| 8 景表法・公正競争規約 |
20項目 |
| 9 地価公示法 |
10項目 |
| 10 不動産鑑定評価基準 |
20項目 |
| 11 不動産取得税等 |
20項目 |
| 12 租税特別措置法 |
15項目 |
| 13 統計・土地・建物 |
20項目 |
| 合計 |
390項目 |
毎年19問出題されています。
結構やっかいな数字や法令を数多く頭に叩き込んでおかなければならないところです。
とにかくTLTソフトでやってみてください。
細かいところまで頭にこびりつくまで徹底的に覚えさせられます。
13問は即答、正解できるはずです。 |
|
| 6. 過去問題徹底トレーニング |
標準習熟時間 |
| 平成11年〜平成15年 単問・4択 |
15時間 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
1. PC/AT互換(DOS/V)機で下記の条件を満たすもの |
|
(Macintosh,FM-TOWNSシリーズはサポートしておりません) |
|
NECはNXシリーズよりサポートします。 |
|
2. Windows(R)98、Windows(R)2000,Windows(R)Me,Windows(R)XP,いずれも日本 |
|
語版が動作するパソコン(Windows(R)NTも可) |
|
3. CPUはPentium(R)プロセッサ166MHz以上を推奨 |
|
4. 必要メモリーは64MB以上を推奨 |
|
5. 画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
|
6. 倍速以上のCD-ROMドライブ |
|
7. ハードディスクに800MB以上の空き容量があること |
|
|
|
※ Windows(R)は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録 |
|
商標です。 |
|
※ Pentium(R)はIntel Corporationの商標または登録商標です。 |
|
※ その他の会社名、商品 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
Copyright (C) netschool. All Rights Reserved. |